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2009年4月の記事

2009年4月26日 (日)

やっと

自分の中で
変わってきたことが
あるように思う。

やっと
前に向かって行っていいのだと
思えるようになった、
のかな。

5年。

だよな。


どうか、どうか
このまま前を向いて行けますように。

楽しいことがあると
不安な気持ちになる。

でも、そうじゃない。
楽しいことは楽しいと感じていいんだ。

たとえ苦しいことがあっても
それは楽しかったことと
別のことなんだ。

そう、思えますように。

あいつもきっとツライ年月だったろう。
やっと再生し始めたのかな。

どうか、どうか。
少しずつ、前を向いていけますように。




 

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2009年4月24日 (金)

昨日のニュース

NHK 

夜9時のニュースでトップに12分も流すことか?

経済界への影響は多少あったかもしれないけど。

ワイドショーみたいだ。
てめえの影響こそ考えろよ。

これが大麻だとか薬物ならまだ判る。(疑惑はあったみたいだけど)

仕事以外で酔っ払って騒いだぐらいで、ぐちゃぐちゃ言うなよ。

全世界に会見で醜態さらした大臣よりはよっぽどマシな行為だ。

というのが感想だ。

なんかね。

別にファンでもアンチでもないんだけど、
大変な商売やね。
私生活の行動で、億のカネが動き、報道されるって。


失敗することもあるさ

っていうのは、当事者にはとてもそうは思えないけど

でも人生にはありがちなこと。


それを体現して乗り越える、

もしかしたら初めての"アイドルグループ"になるかもね。

ちょっと休憩と反省して
戻ってきなよ。

剛くん。

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今日のニュース

あぁ。

かわいそうやなぁ。

なんで助けてあげられなかったんやろう。

どんなに辛かったやろう。

幸せに育つはずやったのに。
泣いたり笑ったりしながら
成長していくはずやったのに

本当にかわいそうや。

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2009年4月12日 (日)

本日の読書

鋼の錬金術師 94話

いいわぁ。

世界各国でも人気の
この作品自体が
「正の一石」と
となりそうな。

正は正義ではなくプラスの意。
正義って言葉は振り回さないあたりが
日本的な感覚なのかなぁ。
「勝てば官軍」て言葉もあるし。

倫理と技術と魅力がこんなに一体となった作品は
今までなかったんではないだろうか。
少年誌だからこそ難しいことがあるだろうに。

大胆で繊細。
冷静で熱い。
正統なのに意外性を持ってて。
力強く優しい。

作者が主張したいことが
太い幹のように芯にありつつ
遊び心の枝葉も広げている。

思わず想像するのよねぇ。
この作品のおかげで正義と復讐に名を借りた
争いが減るかもしれない。と。









すごい。

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2009年4月 7日 (火)

はたらくこと

はたらくことがきらいではない。
そういうとしごろなのかもしれない。

げんだいにおいて、はたらくというこういは
ろうどうのたいかとして、いっていのかちをもった
つうかをうけとることだ。とおもう。

これがげんしのじだいであれば
ほうふなちしきとけいけんをもったもの
きょうじんなにくたいをもったもの
そのおんけいにあずかれるもの
わずかなさで、いきるかしぬかの
わかれみちとなる。

いっていのつうかと、それをりようするしゃかいが
あることで、まず、いしょくじゅうがたりやすくなった。

げんだいのせいかつは、ろうどうを
こじんがしょくりょうをえるためだけではなく
たにんのりえきになることをぜんていとして
なりたっている。

ひととのつながりをじゅうしするのは
このためかもしれない。

ちゅうせいからきんせいにおいて
ぶんめいがせいじゅくしてくると
げんしをおもえば
いきることはずっとらくになっている。
のぞんだせかいのひとつだろう。

おかげでちょっとしたぶきをたよりに
せけんのあらなみをなんとか
わたりあるいていける。

おおきなきばやはやいあし、おおきなみみは
もちあわせていない。
このしゃかいでいきのこるのには
なにがひつようなのだろう。

みたされすぎて
いきのこることのいみすらみうしないがちな
げんだいだけど
うまれてきたりゆうはじぶんがいちばん
うまれてきたからなんだよ。きっと。

うまれてきたのはつづきたいから。

うまれたりゆうとつづきはじぶんでさがせ。

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